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幼児教育(幼稚園)におすすめの通信教育教材7選

2022年8月10日

幼児教育(幼稚園)をするために何か教材を使っていますか?

どの通信教育教材にしようか迷ってしまいますよね。

これから通信教育教材を探したいという方向けに幼児教育(幼稚園)におすすめの通信教育教材をいくつか紹介します。

まずは、Z会幼児コースからみていきましょう。

Z会幼児コース

特徴

・問題の質が高く、考える力が身に付く

・指導例があるため教えやすい

・親しみのあるキャラやおもちゃがないので興味が湧きにくい

・小学生になると難易度が上がる

料金

プラン毎月払い6ヶ月一括払い12ヶ月一括払い
年少2,200円2,090円/月1,870円/月
年中2,640円2,508円/月2,244円/月
年長2,860円2,717円/月2,431円/月

こどもちゃれんじ

特徴

・0歳〜小学校入学まで年齢にあったコースが選べる

・しまじろうの教材セット(付録)が子どもに大人気

・会員の50%以上がスキマ時間に利用していて、短い時間で飽きずにできる

料金

毎月払い12ヶ月一括払い
0歳(ベビー)2,379円月あたり 1,980円
1歳、2歳(ぷち)2,379円月あたり 1,980円
2歳、3歳(ぽけっと)2,379円月あたり 1,980円
年少(ぽっぷ)2,379円月あたり 1,980円
年中(すてっぷ)2,980円月あたり 2,480円
年長(じゃんぷ)2,980円月あたり 2,480円

ワンダーボックス

特徴

・STEAM教育が幼少期から受けられる

・難易度が高いですが、思考力がつく

・学校の勉強の役には立たない

・料金が高い

料金

毎月払い6ヶ月一括払い12ヶ月一括払い
年少4,200円4,000円3,700円
年中4,200円4,000円3,700円
年長4,200円4,000円3,700円

スマイルゼミ幼児コース

特徴

・学習専用のタブレットがあるので年少さんから楽しく学べる

・文字が読めなくても文章読み上げ機能つきなので一人でできる

・紙と同じように書けるペン機能が良い

料金

プラン毎月払い6ヶ月一括払い12ヶ月一括払い
年少4,200円4,000円3,700円
年中4,200円4,000円3,700円
年長4,200円4,000円3,700円

RISU

特徴

・数字や図形が得意になる

・先取り学習ができる

・算数しか学べない

・料金が高め

料金

プラン料金
年中2,750円 (契約時に12ヶ月分33,000円を支払うため解約時返金なし)
年長2,750円 (契約時に12ヶ月分33,000円を支払うため解約時返金なし)

幼児ポピー

特徴

・全国の小学校で使用されているドリルを発行している株式会社新学社の通信教材

・1ヶ月約1,000円なのでスタートしやすい

・ミニ教材や保護者向け小冊子つき

料金

プラン料金
2〜3歳(ももちゃん)980円
年少(きいどり)980円
年中(あかどり)1,100円
年長(あおどり)1,100円

こぐま会モコモコゼミ

特徴

・小学受験で実績のあるこぐま会の教材

・思考力がつく

・難易度高め

料金

プラン料金
プチコース(1歳~2歳)1,408円(税込)
プレコース(2歳~3歳)2,662円(税込)
年少コース2,662円(税込)
年中コース2,662円(税込)
年長コース2,662円(税込)
算数強化トレーニング1,620円(税込)

まとめ

今回は、幼児教育(幼稚園)におすすめの通信教育教材をいくつか紹介しました。

幼児教育(幼稚園)におすすめの通信教育教材ついて詳しく知りたかった方は参考になる内容が多かったのではないでしょうか。

教材によって難易度、料金、特徴などが変わります。

紹介した教材以外にもたくさんの教材があるので資料など取り寄せてみる事をおすすめします。

紹介した内容を参考にしてお子さんに合う通信教育教材を探してみて下さい。

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